復刻品ではありません。1900年中頃、アメリカのニューイングランド辺りで使用されていたものです。1980頃、ボストンの骨董品屋さんで購入しました。シャフトはヒッコリーで、ヘッドとの接合は今もしっかりしています。ネックの錆部分がクラック状に見えますが、これはメッキが剥げて錆びているだけでクラックではありません。今でもパターとして使用可能です。グリップも元のままの皮革を維持しています。長さは短めの約80㎝で、ロフトは〜2度ついています。楽しいコンペで実用したり、あるいは展示目的などにいかがですか?
利き腕···右
パター タイプ···ピンタイプ