Kenko NDフィルター バリアブルNDX II 77mm 可変式 ND2.5-ND450 着脱式レバー付属 光量調節用 773048(77mm)
30,970円 合人民币: 1524.25
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サイズ:77mm|| 商品紹介|「バリアブルNDX II」は、前枠を回転することで減光量を調整できる可変式のNDフィルターです。ND2.5からND450までの濃度を無段階で調整でき、複数枚持つ必要のあったNDフィルターを一枚にまとめることができます。一眼カメラの動画撮影において露出オーバーを防ぐのには欠かせないフィルターで、静止画でのスローシャッター撮影にもお使いいただけます。|「バリアブルNDXII」では、新開発の偏光膜を採用することにより、色のニュートラル性をより向上させることに成功しました。これにより使用可能な濃度もND450(焦点距離が50mm以上時)まで使用できます。操作性の向上にも寄与。新たに着脱可能な操作レバーをフィルター枠に装着できるようにしました。レバーの取付箇所は2カ所から選べます。また、回転枠の可動範囲を90°とすることで余計に回すこと必要もなく、操作性を高めました。|製品の特長|・一眼動画撮影の必需品フィルター|動画撮影の場合、フレームレート(fps)によって適正なシャッタースピードが決まっています。通常はフレームレートの2倍までが適正です。シャッタースピードが速すぎると、動画として見た時に、動きがつながらずパラパラした不自然な動画に見えてしまいます。そこで、NDフィルターを使用してシャッタースピードを適正な値に設定すれば自然で滑らかな映像を撮ることができます。特に背景をぼかすために明るい絞り値で撮影する時には欠かせません。|「バリアブルNDX II」を使用すれば、明るさが頻繁に変わる状況下でも濃度を自在に変えることができるので、適切なシャッタースピードを保ち続けることができます。|・開放絞りの撮影時での白飛び防止や、スローシャッター撮影に|晴天時にF1.4などの明るい大口径レンズで絞りを開けて撮影すると、シャッタースピードを最高の1/8000秒にしても白飛びしてしまう場合があります。「バリアブルNDX II」で減光すれば、開放絞りのまま白飛びを防ぐことができます。NDフィルターがない場合、絞りを絞る必要があるため、意図した表現ができなかったり、回折現象の影響で画質低下を引き起こしてしまいます。また、|スローシャッターでの撮影時でもレンズの解像度を保つ絞り値の状態でスローシャッターを実現します。水の流れや人、車など動く被写体のブレを活かした表現が可能になります。|・色カブリせずに減光できる。|可変式NDフィルターはPLフィルターを2枚重ねたような構造により濃度を変える仕組みのフィルターで、一般的な偏光膜だと色カブリが発生する恐れがありますが、「バリアブルNDX II」は新開発の偏光膜採用によりニュートラルな色味を実現しています。まさに究極の可変式NDフィルターです。|濃度をMAXに近づけた時に映像にX状のムラを生じることがあります。使用するレンズの焦点距離が短いほどこの現象は起こりやすく、使用可能な濃度に違いがあります。|●焦点距離毎の使用可能な濃度範囲の目安(すべて35mm判換算)焦点距離24mm時→ND2.5-ND40|焦点距離35mm時→ND2.5-ND80|焦点距離50mm以上→ND2.5-ND450|受賞|デジタルカメラグランプリ2020 SUMMER 周辺機器部門 金賞|デジタルカメラグランプリ2021 周辺機器部門 レンズ関連アクセサリー 金賞|メーカーより|一眼ムービーでなぜ「バリアブルNDX II」が役立つのか?|動画撮影時のカメラ設定において、フレームレート(fps)を決定すると、適正なシャッタースピードもおおよそ決まってくる。一般的にはフレームレートの2倍までが適正と言われている。例えば、60fpsの場合の適正シャッタースピードは1/125s、30fpsなら1/60sというように。|ところがこれを守らずシャッタースピードを速くしすぎると、動画として見た時に動きがつながらずパラパラとした不自然な動画に見えてしまう。下の画像を見比べて欲しい。|撮影環境の明るさに応じて濃度を変えられる可変ND|晴天時の屋外など明るすぎる撮影状況では、F値を大きくしたりISO感度を下げたりして露出を下げる必要があるが、それでもまだ明るすぎたり、あるいはF値を大きくしたくない、開放F値付近で被写界深度の浅い映像を撮りたいという場合はシャッタースピードを速くする他ない。しかしシャッタースピードを速くし過ぎてしまうと、上の図のように動きがつながらずパラパラした不自然な見え方となってしまう。|そこで使用されるのがNDフィルターだ。NDフィルターはレンズに入る光の量を減らしてくれるアイテムで、減らしたい光量に応じてND4(光量4分の1)、ND16(光量16分の1)、ND64(光量64分の1)、ND100(光量100分の1)などを使い分ける。そしてこの可変NDフィルター「Kenko バリアブルNDX II」は光の量を2.5分の1から450分の1(焦点距離50mmのレンズを使用の場合)までフレキシブルに変化させることができる。|撮影中の環境変化にこれ1枚で対応が可能となるため、可変NDは一眼ムービーでは大変役立つアイテムだ。|画質と使いやすさで選ぶなら、KenkoのバリアブルNDX II|忠実な色再現|従来のバリアブルNDXはフィルター無しと比べるとわずかに黄色みがかっていた。だが「バリアブルNDXII」はニュートラルな色味を実現した可変式NDフィルターだ。|また偏光膜を使用しながらもPLフィルターのような反射除去効果はなく、減光効果のみを得ることができる。|レバー付きで操作快適|取り外し可能なレバーが付属する。また回転枠の可動範囲を濃度の最小(min)から最大(MAX)までの90°とすることでスムーズな撮影が可能となった。レバーをつける位置を2か所設けており、ご自身の操作しやすい位置にセットできる。レバーは予備を含め2つ付属。|最大ND450まで使用可能|ND2.5から最大ND450まで使用可能(35mm判換算で50mm以上の焦点距離のレンズを使用する場合)。使用するレンズが広角になるに従い、使用可能範囲は小さくなるので注意して欲しい。|
(商品名:Kenko NDフィルター バリアブルNDX II 77mm 可変式 ND2.5-ND450 着脱式レバー付属 光量調節用 773048)
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