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特性
●キタネグサレセンチュウを強力に密度抑制。
●アブラナ科根こぶ病菌密度低減効果がある。
●キスジノミハムシ被害を抑える。
●細茎、細葉ですき込み後の分解が比較的早い。
●春、晩夏、秋まき、いずれの播種期でも多収となるが、耐寒性は強くないので秋まき栽培では播き遅れに注意すること。
播種量 10~15kg/10a
※ブロードキャスター等で播種後は、覆土、鎮圧を行ってください。※センチュウ被害の常発畑では、密度抑制効果を高めるために15kg/10aとします。
施肥量 通常は無施用ですが、肥沃度の低い土壌では、N.P.K各4~5kgを施用。
すき込み期 出穂始期を目安に、プラウ、ロータリー耕で2~3回行う。すき込み後は、20~30日後に次作物の播種、定植を行う。